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永代供養の実現について 2018.10.6

シングスピール会 金城家本部(代表:金城修一)は、かねて懸案の課題となっていた尊父(交特協(当時)初代書記長、2007年永眠)の遺骨問題について、かねてより完全解決に向けて進めておりましたところ資金の目途が立ちまして2018年9月6日付けにて新たな墓苑の永代使用権を取得し、敵宗門抜きでの永代供養が実現いたしましたことをご報告申し上げます。
今後同墓苑より遺骨を出すことは不可能となっており、敵宗門による引き戻しの策謀はこれで事実上潰えたことになります。

今後本会は敵宗門に荒廃させられた生活の戦災からの復旧に本格的に着手し完全復興を目指します。

なお、今後も引き続き特別体制を維持し生活復興の妨げとなる撹乱行為・妨害行為・不当交際行為・交際類似行為に対してはこれを厳格無慈悲に粛清することとします。

以上
平成30年10月6日
シングスピール会 金城家本部
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