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革命一家の敵対者に関する見解

 敵対勢力らによる革命一家への悪質な妨害行為等は巧妙・悪質・陰湿化の一途をたどっているが、いかなる妨害行為も一家の主権を侵すことはできず、却って自らの罪障を大きなものにしているのみである。しかしてその実態は過去の犯罪行為を隠蔽するためにウソの上塗りを続け、徒に肥大化してすでに引き返せないところまで来ているものである。
 我々に対するあらゆる内政干渉・不当介入・事業妨害を直ちに止め、そのために作り上げた勢力を解散し、過去のあらゆる行為に対して謝罪と賠償をしなければ、敵対者らはとてつもなく大きな罪障によって破滅の道を例外なくたどり、無間地獄・阿鼻大城の境涯に堕することは避けられないのである。
 革命一家は、いかなる敵対勢力にも手を緩めることなくこれらを退け、自主独立と一家の革命的体制を守り抜く用意ができている。
 また、敵対者・反逆者・反革命・反動分子ども、ならびに執拗に隷属を強要する徒輩どもはその悪逆なる策動の展開がもたらす破滅的な結果に全面的且つ致命的な責任を負うことを肝に銘じるべきである。

平成24年1月1日
シングスピール革命指導評議会
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